鎌倉芸術館

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中川晃教 Akinori Nakagawa
2001年8月1日、シンガーソングライターとして『I Will Get Your Kiss』でデビュー。同曲にて第34回日本有線大賞新人賞を受賞。翌年、ミュージカル『モーツァルト!』にてタイトルロールを演じ、第57回文化庁芸術祭賞演技部門新人賞、第10回読売演劇大賞優秀男優賞、杉村春子賞を受賞。2016年にはミュージカル『ジャージー・ボーイズ』にてフランキー・ヴァリ役を演じ、第24回読売演劇大賞最優秀男優賞、第42回菊田一夫演劇賞を受賞。また近年では音楽番組の司会に挑戦する等と活動の場を広げている。2020年1~2月ミュージカル『フランケンシュタイン』、4~5月ミュージカル『チェーザレ』、7~9月ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』と主演が決定している。


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ソニン Sonim
2000年、音楽ユニットで歌手デビュー。2002年、グループ解散後にソロ活動を開始し、以降、ドラマ・映画に出演するほか、近年は舞台を中心に活躍の場を広げる。主な出演作に、ミュージカル『RENT』、舞台『トロイラスとクレシダ』、ミュージカル『1789-バスティーユの恋人たち-』、ミュージカル『マリー・アントワネット』、ブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』など。2020年1月からのKERA CROSS 第二弾『グッドバイ』、2020年11月からの『ビューティフル』に出演が控える。第41回菊田一夫演劇賞、第26回読売演劇大賞優秀女優賞を受賞。


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伊礼彼方 Kanata Irei
沖縄県出身の父とチリ出身の母の間に生まれる。幼少期は海外(アルゼンチン)で過ごし、その後、横浜へ。中学生の頃より音楽活動を始め、ミュージカルと出会う。その後、舞台を中心にミュージカル以外にもストレートプレイや朗読劇、コンサートなどジャンルや役柄を問わず、幅広い表現力と歌唱力を武器に多方面で活動中。2019年4月には藤井隆プロデュースによるミュージカル・カバー・アルバムをリリース。近年の出演舞台作品:『ジャージー・ボーイズ』『レ・ミゼラブル』(ジャベール役)2020年には『ミス・サイゴン』(エンジニア役)が控える。


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藤岡正明 Masaaki Fujioka
1982年12月18日生まれ、東京都出身。CHEMISTRYやATSUSHI(EXILE)を輩出した伝説の「ASAYAN」超ヴォーカリストオーデションを機に2001年にデビュー。2005年「レ・ミゼラブル」のマリウス役でミュージカル界にも進出。2008年には「ミス・サイゴン」のクリス役を演じ、以後、数々のミュージカル作品に出演。2017年12月にはシアターコクーンで舞台「欲望という名の電車」に出演し、役者としても評価された。2019年にはテレビ朝日系列「刑事7人」、東海テレビ・フジテレビ系列大人の土ドラ「リカ」に出演。NHK「サギデカ」では1話に出演し、劇中歌を歌うなど今後の活動が期待される。


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園田涼 (音楽監督) Ryo Sonoda, music director
ソノダオーケストラ (演奏) Sonoda Orchestra
大学に在学中にプロ活動を開始。ソノダバンドを経て現在は様々なアーティストやドラマ、CMなどへの楽曲提供やサポート、東大から音楽家という一風変わった経歴を活かして新聞、雑誌への執筆など幅広い活動を行う。2016年、新ユニット「三角関係 feat. 三浦拓也」、2017年10月、自身が主催する「ソノダオーケストラ」を始動。作曲・編曲を自身の核としつつ、演奏においてもポップスやロックはもちろん、歌謡曲からミュージカル、フルオーケストラとの共演まで、どのジャンルに対しても自分の音を追求しながら演奏活動を続けている。

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